※記事は基本的に戦略バレしないように事後記載になってます。
皆様、おはこんばんにちは、戦国時代から春巻です。
さて、私たち「四淡紀連合」ですが、「洲本城」に続き、「大和関所」を攻撃し、これを見事占領。これで、ずっと行けなかった近畿での「任務」が進みだします。やったね!
流石、機内へ続く関所だけあり、耐久が20万という手強い関所でしたが、一門「河内戦衆」様の多大なる、ご助力あり、落とすことが出来ました。翌日には、「河内戦衆」様と共に「淡路港」を攻略。
その後も、詳細は省きますが、次々と戦略通りに進めることが出来、目標としていた「長島城」の防衛地にたどり着くことが出来ました。そう、たった一日で。
国主「赤い彗星」さんを中心とする領主のみなさんの話を聞いていると、この「長島城」で防衛ラインを構築出来れば、関東勢が「近江」まわりで「機内」への進路を取ってもらえるのではないか?とのことでした。
もちろん希望的観測・・関東勢が、平和主義であればそうなるかもしれません。
領主(個人的戦力)の、上位50のほぼすべてが集中している関東勢、奥州や北陸、他の一門が、裏から、また、側面から突いてくれれば、非常に面白い展開になると期待していましたが、仮想空間といえども“負け戦”を嫌がるのが人の心理。ダントツのNo1一門に、他の東側の一門も屈する形となりつつあります。
わたしたち「四淡紀連合」が、本サーバー(鯖3)のS1において、ひとつの華となることは間違いないですね。。メイクドラマだー!w
しかし、ほんとに、おどろきの連続でした。
自動で駅路開拓していく部隊や、眠らずに計画を進める「日野」さんの奮闘、一時、四位まできた分国(一門)の躍進!

ここまでの指揮を執っていただいた「赤い彗星」さん、「日野俊資」さん、「雑賀孫六」さん、また役付きのみなさんや、一門の皆様、ありがとうございます。
この年の瀬に、リアルな時間を削っての活動に感謝します!お陰様で、S1からとても楽しく過ごすことができております(戦国を楽しくw)!

さて、団結力、指導力、にてここまで来たのですが、「伊勢関所」の向こう側には、敵陣がびっしりと敷き詰められています。どちら側からも攻撃した場合、関所を取るのはタッチの差・・・最後の耐久力を削った方の所有となるわけです。
そんなタッチの差を、なんと獲得しましたw
あとはこちらを防衛出来れば、琵琶湖方面へ行っていただきやすくなるのでは?・・・では?
個人的には、ほっとしていたのですが、わたしたちから敵陣へ飛び込んでいくところを見て、わたしはログアウトしたのです。なんだか不穏・・・ふおんだーーーー

さあ関東勢のみなさま、「機内」へ、この道以外で進行して、、ほんとに、、
さて・・・次回の記事は、「帰宅してびっくりな朝」ですねw
春巻 春


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